



監修
赤坂ファミリークリニック院長
伊藤明子 先生
小児科医、公衆衛生の専門医
mikasaの「こども野菜プラス」なら
普段の食生活で不足している
サラダ150g相当の
食物繊維が補えます


国産の安心野菜パウダーだから、
食べ物・飲み物に混ぜるだけでOK!
お家の中でもお出かけ先にも
携帯できます♪
| 原材料名 | ごぼう粉末、きくいも粉末、ほうれん草粉末、ブロッコリー粉末、アカシア食物繊維、有機アガベイヌリン |
|---|---|
| 原料原産地名 | ごぼう粉末(ごぼう(国産)、きくいも粉末(きくいも(国産))、ほうれん草粉末(ほうれん草(国産))、ブロッコリー粉末(ブロッコリー(国産)) |
| 栄養成分表示(100gあたり) | エネルギー 247kcal たんぱく質 9.8g 脂質 1.2g 炭水化物 78.8g 糖質 19.9g 食物繊維 58.9g 食塩相当量 0.2g (公財)山口県予防保険協会調べ |
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国産野菜の栄養素をそのままに
こども野菜プラスは国産野菜をまるごと使用することにより、食物繊維を豊富に含んでいます。特にゴボウや菊芋に含まれる水溶性食物繊維は、子供から大人まで多くの日本人が慢性的に不足している栄養素です。こども野菜プラスは1日2包でお子様の不足している食物繊維を補うことが出来ます。
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そのままでは扱いが難しい
野菜も気軽に摂取ごぼうは食物繊維を豊富に含んでいますが、繊維質が気になりあまり食べてくれないといった悩みも多い野菜です。菊芋もスーパーであまり見かけることはなく、調理方法も分からないという方がほとんどだと思います。こども野菜プラスは飲み物に混ぜたり、料理に振り掛けたりするだけなので手軽に摂取することが出来ます。こども用に野菜をやわらかくしたり、小さく切ったりといった手間も必要ないので忙しくなかなかお子様のご飯に手をかけられないといった方にもオススメです。
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添加物不使用
着色料・香料・保存料は一切使用しておりません。食品原料のみを使用しているのでお子様でも安心してお召し上がりいただけます。
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保存が容易で
鮮度の心配がありませんこども野菜プラスは常温で製造日より2年の保存が可能です。
原料に使用している野菜パウダーは、国内自社工場で全ての加工を行っており、過熱水蒸気(高温の水蒸気)を使用して長期保存を可能にするように殺菌処理を行い、乾燥処理を行っています。製造した製品は、全て水分検査・菌検査を実施し、長期保存が可能かどうかの確認を行っています。 -
野菜嫌いなお子さまでも
ムリなく摂取できますこども野菜プラスは加熱をせずそのままお召し上がりいただくことが出来ます。野菜をまるごと粉末状に加工しているので、ハンバーグやお好み焼きに混ぜたり、卵焼きやホットケーキに混ぜることが出来るので、野菜嫌いなお子様でもお子様の好きな料理に混ぜることでしっかりと野菜を摂ることが出来ます。
偏食などで食事のバランスが気になるお子さんには、ビタミン・ミネラルなどの微量栄養素を日々の食事からバランスよく摂ることが大切であることが研究で示されています。
また、食物繊維には腸内フローラ(腸内のさまざまな細菌)に利用されるものがあります。「腸脳相関」といって、腸と脳が互いに関連していることも研究されています。
このパウダーは、下処理や洗浄、加熱など一切不要で、そのまますぐにどんなお料理や飲み物にも使えるので、忙しいママたちには離乳食のみならず、幼児期・学童期の日頃の献立に手軽に使っていただくことで、野菜由来の素材や食物繊維を取り入れられるので便利です。
当クリニックに野菜嫌いなど、日々の食生活についてご相談のお子さんがいらっしゃると、お食事のご指導の中で野菜パウダーの活用についてお話しすることがありますが、お母様方はどの野菜パウダーを選んでよいのか皆さん、迷われます。その点、この野菜パウダーは複数の野菜をまとめて取り入れられるので、選択肢の一つとして使いやすいと思います。



初回限定
キャンペーン実施中!
野菜を食べなくなった日本人!?
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野菜の大切さを意識していても、毎日の食事で十分な量を摂るのはなかなか難しいものです。
野菜にはビタミン、ミネラル、食物繊維などが含まれています。特定の食品だけに偏るのではなく、さまざまな食品と組み合わせながら、毎日の食事で野菜を取り入れていくことが大切です。

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令和6年国民健康・栄養調査では、20歳以上の野菜摂取量は平均258.7g。健康日本21(第三次)で目標とされている1日350gには届いていません。
お子さんの場合、「野菜が苦手」「調理してもなかなか食べてくれない」といったご家庭も少なくありません。だからこそ、食べ方や調理方法を工夫しながら、毎日の食生活の中で無理なく野菜を取り入れていきたいですね。

からだに必要な
大事な要素「食物繊維」
毎日の食生活で意識したい「食物繊維」
食物繊維は、野菜類、穀類、豆類、いも類、果物類、きのこ類、海藻類など、さまざまな食品に含まれている成分です。
毎日の食事では、いろいろな食品を組み合わせながら、食物繊維を意識して取り入れていくことが大切です。
食物繊維の食事摂取基準
厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、食物繊維について年齢ごとに1日当たりの目標量が設定されています。
6~7歳の場合
- 男児:1日 **10g以上
- 女児:1日 **9g以上
毎日の食事の中で、野菜をはじめとしたさまざまな食品から、食物繊維を取り入れることを意識したいですね。
<参考資料>厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」
食物繊維の食事摂取基準(g/日)


- ビタミン
- ミネラル
- 食物繊維
粉末状でクセがなくサッと水に溶ける。
だから飲み物に混ぜたり、いつもの食事に入れても
美味しく召し上がれます!
お子さまが
口にするものだから
安心安全な食品を
ご提供します
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原料野菜はすべて
「国産野菜」
のみを厳選使用! -
生産・加工も
「国内工場」
で責任生産! -
加熱しなくても
そのまま使えるよう
厳重な
安全管理!

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野菜嫌いの子供でも食べられますか?

ホットケーキやオレンジジュースなどお子様の好きな食べ物や飲み物に混ぜれば、野菜ぎらいのお子さまでもお召し上がりいただけます。
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毎日飲み続けないといけないの?

こども野菜プラスはお子様の野菜や食物繊維の不足を補う食品です。健康な体作りには毎日の食習慣が大切です。出来る限り毎日摂られることをオススメしております。

申込み簡単!毎月お届けの
便利な定期購入

「こども野菜プラス」1ヶ月分(60包)
野菜が苦手なお子さまに、食物繊維と栄養素を閉じ込めたパウダーです。
加熱せずそのままお使いいただけるので「ヨーグルト」に混ぜたり
「ジュース」に入れたりとさまざまな使い道でお召し上がりいただけます。
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原料野菜はすべて「国産野菜」のみを厳選使用!
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生産・加工も「国内工場」で責任生産!
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加熱しなくてもそのまま使えるよう厳重な安全管理


お試しに1袋(15日分)の
お求めもできます























